FC2ブログ

先見の明

僕は基本的に先見の明はありません。

ごく最近では、ラグビーの日本代表が、ワールドカップの予選プールを4戦全勝で勝ち抜くなんて夢にも思わなかったし、さらに昨年のサッカーW杯ロシア大会で日本が予選を勝ち抜くとも思っていませんでした。

でもしかし、そういう僕でも極稀に先見の明というか、人間観察力が冴える時があります。

例えば、

http://whipmistress903.blog.fc2.com/blog-entry-508.html


http://whipmistress903.blog.fc2.com/blog-entry-659.html

この二つの記事に登場する、田中みな実さんなどはその一例で、この1年くらいでこの方に対する世の中一般の評価は豹変したというか、この方の実力を認めざるを得なくなった感じがしております。

べつに僕のせいでもなんでもないし、他人に自慢すべき要素は皆無で、自分で自分を褒めて終わっておりますが、、。

最近はフリーアナウンサーの枠を超えて、女優さんとか、さらには写真集まで出す勢いです。

191023-02.jpg
元々美人さんではあるので、ここに来て自分のそういう美点を遠慮なく発揮する気になったのではないでしょうか?

191023-03.jpg
僕はこの角度の横顔がとても魅力的だと思います。

191023-04.jpg
この写真ではちょっと表情が人工的で、田中さんの魅力が半減していますが、それは多分カメラマンの責任でしょう。

191023-01.jpg
そして、鞭を手にしたミストレスのイメージのつもりなのでしょうが、ちょっと自信がなさそうでイマイチな雰囲気です。

こうしてみると、田中みな実さんの今後の課題は、この人の本当の魅力を理解して引き出せるプロデューサーとの出会いがあるかどうか?に掛かっている気がします。 小柄(身長153cm)だけど、運動神経抜群で、切れ味鋭い感性を持っているのに、ちょっとだけ自分に対する自信が不足しているという感じのこの方を、大きく飛躍させてくれるプロデューサーいないかな?

191023-05.jpg
この写真のように自然に笑っていると、この人がお母さんになったら、子供のお尻ビシビシ叩いて教育しそうだな、と思えてやっぱりいいなぁと思います。

僕の先見の明の自慢話でした〜。








スポンサーサイト
[PR]

らしくない、、。

一見ちょっと僕らしくない選択ですが、、、。

ミストレスになって欲しい女性たち、ちょっと例外版。

191015-01.jpg
元々テレビはこの20年ほどほとんど見ておらず、従って最近のテレビ関係の方々の情報にも疎いのですが、ちょっと前から朝のフジテレビでお天気情報を担当しているこの方、いいなぁと思っておりました。

191015-02.jpg
最初の写真はにこやかすぎて、僕がいいなぁと思う雰囲気がわかりにくいのですが、こちらはかなり分かりやすい。阿部華也子さん。 華也子というちょっとクラシックなお名前が素敵な女性です。

191015-03.jpg
写真の雰囲気だと分かりにくいのですが、この方のすごくハキハキした喋り方は僕の好み120%で、そこから推測すると性格もかなりはっきりなさっており、従ってミストレスの資格十分なのであります。 

やたらとにこやかな写真が多いのは、朝の番組のお天気キャスターという仕事の性質上、にこやかにしていないと、小うるさいおじさん、おばさんから文句が出るからと思われます。

191015-04.jpg
でも、そういう制約を外せば、こんな素敵な雰囲気のある女性です。そのまま、ミストレスです!

191015-05.jpg
こちらはもっと分かりやすい。

こういう、一見見逃しそうな、実はミストレスタイプの方を見逃さないのは、僕の数少ない特技のひとつです。



191015-06.jpg
こちらはさらに例外的。 元モーニング娘の藤本美貴さんです。

191015-07.jpg
モーニング娘というのをWikipediaで調べないと分からないぐらい縁が遠く、ミキティーという呼び方も安藤美姫さんが本家だと思っていたくらいなのですが、、。

191015-08.jpg
どこやらの雑誌のインタビューで「私、怖いママで有名なんです。」と仰っていたので、一気に注目度アップしました。 

191015-09.jpg
このお顔をみると、相当怖いお母様の雰囲気が漂っており、従って僕の従来の見方(というか無関心)はあっさりひっくり返り、ミストレスになって欲しいリスト入りを果たされました。

本日はちょっといつもと違う、最近僕のミストレスリスト入りをされた方々でした、、。(ご本人達は全然嬉しくないと思いますが、、。)






長谷川京子さん

大分長いことやっていなかった、「ミストレスになって欲しい女優さん」です。

本日は長谷川京子さん。

HasegawaKyoko-05.jpg
若いころからキレイで、しかもちょっと気が強そうな感じもあったので、それなりにマークはしておりましたが、絶対にミストレスに!というところまでは行きませんでした。(本人にとっては全くどーでもよい話ですが、、。)

HasegawaKyoko-01.jpg
でもこの写真見て、ランクが一気に上がっちゃいました! 41歳になられたそうですが、若いころのキレイなだけの女の子から、雰囲気抜群の女性に変化されてました。

HasegawaKyoko-04.jpg
別の意味でこの写真もステキ! 僕の妄想Photoshopの材料にしちゃいたいくらいです!

HasegawaKyoko-03.jpg
そして、止め! この意地悪な感じ、最高でしょ!! 唇周りにあふれるFemdom感スゴイです。

というわけで、年齢を重ねて素敵なミストレスになった長谷川京子さんでした!

ジャンヌ・モローさん

本日はフランス女優の中でも、昭和マゾに多大な影響を与えた女優、ジャンヌ・モローさんです。

190510-02.jpg
この画像を見てビクッとする人は、別に生まれが平成でも十分に昭和マゾの仲間入りが出来ます。素敵でしょ〜!

190510-01.jpg
大の付く女優さんなので、数多くの有名な作品がありますが、昭和マゾにとっての代表作といえばこれ、「エヴァの匂い」です。 この目線、表情から漂うFemdomな匂い、、。この映画を見て、自分のマゾを自覚した昭和マゾは多数いたはずです。

190510-05.jpg
でも実は本当に偉いのは、この日本版のポスター作った人かもしれない説があります。原題の「Eva」を「エヴァの匂い」にしちゃったセンスも凄いし、フランス版のポスターに映画の舞台になったヴェニスの風景を加えたとことがさらに秀逸でした。

ジャンヌ・モローさんの妖艶な雰囲気と、ヴェニスという怪しげな都市のイメージが重なって、昭和マゾにとっては憧れの舞台が出来上がっています。もしかしたら、このポスター盗んで大事に保管している昭和マゾがいるかもしれません。

190510-03.jpg
カトリーヌ・ドヌーブさんもそうでしたが、フランスの女優さんにはタバコが似合う人が多い気がします。中でもジャンヌ・モローさんのイメージからタバコは切り離すことができないくらい似合っています。大人の女とはこれっ!という雰囲気がタバコを手にしたジャンヌ・モローさんからは漂ってきたものです。

190510-04.jpg
普通に座って微笑んでいるだけで、マゾがドキドキしちゃう魅力とはこういう感じ! この画像の枠外には、スーツを着たマゾがひれ伏しているに違いないと妄想させる威厳のある女優さんでした。

2〜3年前に89歳で亡くなったらしいですが、お年を召してからはなにやらちょっと優しい雰囲気になっていた気がしました。

昭和マゾの理想の女主人、ジャンヌ・モローさんでした。


カトリーヌ・ドヌーブ様

世の中は勝手に平成から令和(Macの変換ではまだ「0話」になっちゃう(笑))になったりしておりますが、僕には何の関係もありません。

で、いつもの変態の妄想。

変態妄想の原材料として、美女の存在が必須なのですが、僕たちの現役時代を代表する世界的美女といえばこの方。
190501-01.jpg
フランスの女優、カトリーヌ・ドヌーブ様。 当時のこの方の影響力たるや絶大で、この方のおかげでフランスという国に対するイメージは50点以上上がっていたのではないかと思います。また、カトリーヌという名前を聞いただけで、絶世の美女が頭に浮かぶというパブロフの犬現象もあったりしました。

190501-02.jpg
フランスを代表する(当時ですよ)ファッションブランドのイヴ・サンローランもカトリーヌ様を崇めていた一人で、サンローランのデザインの大半はカトリーヌ様に捧げる為に作られたのではないか疑惑もあったりします。

190501-03.jpg
正に絶世の美女の威力炸裂の写真がこれ。普段怖い顔して無表情に突っ立っている憲兵隊員もデレデレです。カトリーヌ様はごく当然という笑みを浮かべているだけでした。

190501-06.jpg
こちらはカトリーヌ様のお姉さまのフランソワーズ・ドルレアック様。個性的美女という点ではこの方の方が上かもしれませんが(僕は最初はこの方のファンでした。)25歳の時に交通事故(恋人に会いに行く途中だったという説があります。)で亡くなりました。

190501-04.jpg
大女優なので、沢山の作品がありますが、変態少年(青年かな)を一番ドキドキさせてくれたのが、この「昼顔」という映画です。
中身はググって調べてくれれば分かりますが、普段は上流階級の清楚なご婦人、ある時は手練手管に長けた娼婦という2重人格を演じるのに、この方ほどピッタリな女優さんは居なかったと思います。

190501-05.jpg
昼顔の中の鞭打ちシーン。当然のことながら、カトリーヌ様が鞭打つ側じゃないことには正義の怒りを感じましたが、でもそれはそれでドキドキして興奮して見ていたりしましたです、、。

実はこの話、先日鬼様と雑談している中で、ジャンヌ・モロー様の話が出てきたときから、僕の記憶の中でくすぶっていたものです。ジャンヌ・モロー様の話も近いうちにするかも、、。


プロフィール

鞭フェチM男

Author:鞭フェチM男
鞭フェチが書く、鞭フェチの為のブログ。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
訪問者数
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR