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まぞらぎの郷

先日書いたこの記事に、ブログ友達の馬仙人氏が反応し、「まぞらぎの郷」という言葉を贈ってくれました。

マゾ専用のやすらぎの郷は、正式名称「サロン・ド・ユミコ」にほぼ内定ししていたのですが↓、「まぞらぎの郷」も捨て難いので、通称を「まぞらぎの郷」とすることにしたいと思います。
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まぞらぎの郷は、やすらぎの郷を真似てこんな感じの環境をイメージしておりますが、、。
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一方で、将来的にはかのOWKとのコラボも予定しており、

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この紋章を真似させてもらったり、、

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施設のセンターエリアはこんな感じにしたり、、

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センターエリアの地下には、こんな感じのプレイルームを持ち、、。

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言いつけを守らない、拘りマゾ矯正用のお部屋と看守様なんかもいらっしゃり、、

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毎朝ラジオ体操替わりに、こんな感じの運動なんかしちゃったり、、

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夜はセンターハウスのサロンで大体こんな感じになるというのが、大まかな構想であります。

「爺いになるまで、真面目にマゾやっててよかった〜〜!」と感じながら、棺桶に入って行ける場所を目指したいと思います。







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妄想よ~ろ~いん地獄篇

まぞらぎ県ぶくろ郡ゆみこ村の「メゾン・ド・ユミコ」といえば、子泣きじじいも黙る、恐ろしい老人収容施設でございます。

なんでも世の噂では、棺桶に片足突っ込んだお年寄りが、やがて落ちゆく地獄というものを、一足先に体験することのできる施設なんだそうな。

お年寄りは、この施設で、地獄の番人、獄卒から、様々な責め苦を受けます。

熱蝋を垂らされて「焦熱地獄」を味わう者。
身体に汚物をあびる「阿鼻(あび)地獄」や
鞭や笞に打たれて喚き叫ぶ、「叫喚地獄」を体験する者。
獄卒に縄でギュウギュウに縛りあげられる「黒縄地獄」で喘ぐ者もいれば、
「畜生道」を模したものでしょうか、馬になって獄卒に騎られたり、犬の恰好をさせられて芸を仕込まれたりするお年寄りもおります。

ところで、この擬似地獄、奇妙なことがございましてな。
「獄卒」を務めるのは、なぜか綺麗な女性なんでございます。

中でも、獄卒仲間からも「鬼」と呼ばれ、とりわけ恐れられている獄卒は、責めの過激さも尋常ではありませんが、美しさもとびきり。
スラリとした見事なお美脚でお年寄りを悩ませております。

もひとつ奇妙なのは、責められているお年寄りが、どういうわけかとても嬉しそうなこと。
中には、責められながら、なぜか下腹部を膨らませているなんて、奇妙なお年寄りもおります。
すっかり枯れている年頃なのに、いいかげんにして欲しいものですね。

どうやらここは、やんちゃでおちゃめな不良老人たちが入る、かなり変わった施設のようでございます。

Re: 妄想よ~ろ~いん地獄篇

お〜、素晴らしいもーそー解説ありがとうです。

まぞらぎの郷のパンフレット作るときに使わせてもらいますね。

でもさ、ちゃっかり「馬調教」とかさりげなく入れ込むところが馬仙人らしくて笑った(^^)!
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