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密蜂マーヤさん

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今日はこの方、ユリイカのミスエレガンス、密蜂マーヤさんです。

この写真は6月7日のボンデージ・カルキン展のオープニングに駆けつけて下さったマーヤさんですが、この時オジキにお願いして撮ってもらった写真を元に、鞭フェチM男流妄想写真を作らせてもらいました。

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今回は、僕が外人さん向けにやっているTumblrで使っている、「セリフ付き画像」の手法で表現を試みました。
マーヤさんの上品で、どことなく意地悪な雰囲気から一番単純に妄想出来るのは、やはり家庭教師とか、全寮制の学校の先生とか言ったイメージなのですが、この写真では家庭教師のイメージです。
今日は、家庭教師のマーヤさんが、教えている高校生男子を美術教育のために、海老原靖氏のボンカル展に連れて来たのはいいのですが、高校生には刺激が強すぎて、勝手にお漏らし(お〇っこではない方)をしてしまって、帰ってからお仕置き妄想です。 微妙に意地悪っぽい微笑が雰囲気を盛り上げている気がしませんか?

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こちらはストレートに、全寮制の男女共学高校(でも女子優位)の生徒係、マーヤ先生妄想です。説明は写真の下に書いてあるので、それ以上は勝手に妄想してください。 こういう場面設定にピッタリするマーヤさん、不思議なミストレスです。

マーヤさん、鞭フェチマゾの勝手な妄想に付き合わせてしまって申し訳ありません。

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お詫びというのも変ですが、6月9日の鬼10thで素敵な歌を披露して下さった時の妄想ではない本物ののマーヤさんの写真を載せておきます。 


話は変わりますが、この妄想画像作っていて気付いたのが、日本語ってこういうセリフにはあまり向いていないということ。英語だと、感情をおさえた命令口調が作りやすい(その手のボキャブラリーも豊富)のですが、日本語だと優しくなりすぎたり、わざとらしくなってしまうので、苦労しました。 
     

鬼10th裏話 その2

麗しき二人のボスたち。

今日の裏話は、鬼のボスお二人です。

僕にはオジキに当たるユリイカのボスゆみこさんと、鬼様が所属するクラブのボス朝霧リエさんです。


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僕は朝霧リエボスとは直接の面識がないので、裏話と言える程のことは知らないのですが、鬼10thのプログラムに、ボスご自身とラシオラの全ドミナが勢揃いしたのは、朝霧リエボスの強力な後押しの賜物であることは確かです。

ラシオラはエレガンスとドミナンスを併せ持つ女性支配の世界をイメージし実践しているクラブで、日本では唯一無二の存在ですが、その中心に朝霧リエボスが存在し、微動だにしない姿勢があることが原動力となっていると思われます。

たま〜に鬼様から聞く朝霧リエボスは、愛すべきキャラクターも持つ素敵な女性のようですが、そのボスと鬼様の人間関係を、自分と自分が長年居た会社のボスとの関係に投影してみると、驚くほど重なって見えたりします。 RESPECTという言葉が一番似合いそうな、お互いを認め合った関係のように見えます。

普段は、そんなものどこにあるの?という顔をしていて、いざ大一番となるとしっかり顔を出す、RESPECTのある関係、素敵ですね。

本題とは無関係ですが、例の僕の後輩マゾのプリンスは、なんとなんと、朝霧リエボスが現役時代にプレイ経験があるらしく、ごくたまに、軽く自慢されたりしております。(チクショー!) でも、それって確かに自慢するに足る事実ですよね!

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一方のユリイカのゆみこさんは、僕のオジキでもあるわけで、色々と直接お世話になっております。朝霧リエボスが鬼様のボスとすると、オジキは姉貴分です。

そして、今回オジキが妹分の鬼10thに当たって見せた、フルパワーのサポートが凄かった! 昨日ご紹介したトーカさんも八面六臂の活躍と言いましたが、オジキも八面六臂かもしかするとそれ以上の活躍だった気がします。もともとオジキはプロデューサー的な能力が凄いひとですが、その人が本気出してサポートすると、とんでもない結果に繋がるのを今回目の当たりにしました。

オジキのサポートをさらに倍のパワーに変える鬼様もスゴいですが、この二人のキャッチボールは、そばで見ていて鳥肌ものの迫力でした。まぁ、その結果竜巻に巻き込まれたようなもので、120%のパワーで協力することになった、各分野のプロフェッショナル達は多少お気の毒という気がしないでもなかったですけど、、、。でも、そんなプロたちも鬼10当日にはご機嫌でみなさんお顔を揃えておられたので、あながち迷惑というのではなかったようですけど、、。

そんなわけで、今日僕が皆様にお伝えしたかったのは、鬼様とそのボス達との、掛け値無しのRESPECT溢れる人間関係です。それなしに今回の鬼10thの盛り上がりはあり得ませんでしたから。

鬼10th裏話 その1

2019年のビッグイベント、鬼10thが終わって、ちょびっと脱力感に見舞われておりますが、実は鬼10th準備の過程で、殆ど無数の「素敵な裏話」が生まれていたので、僕もその全てを知っているわけではありませんが、いくつかのお話を小出しに、ご紹介したいと思います。

最初の方はこの方。

ラシオラのミストレス、トーカさん。 
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実はトーカさんというミストレスは、
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ラシオラのプロフィール写真のこの写真を見た時に、スゲ〜っ!という印象を受けておりまして、

多分20歳前後のお嬢さんなのに、この雰囲気は何だ〜!という感じでした。

そのトーカさんが、今回の鬼10thのイベントの裏で、八面六臂の大活躍をして下さったのですが、詳しい事情はトーカさんご自身が書かれたこのブログ記事を見て下さい。

そして、鬼様が鬼10thの準備終盤にお会いしたときに、

「あのさぁ、トーカちゃんがスゴいんだよね。」

と話して下さった話が、良かったんですよね。

トーカさんは鬼10thの中で使う音楽を「打ち込み」で作って下さったらしいのですが、その進め方が素晴らしかったという話を鬼様が僕に熱心に語って下さったのです。

「トーカちゃんはさ、まずこんな感じでどうですか?ってサンプル作ってくれて、それを確認してから次に進むんだけど、その都度都度に、これでもかっ?ってぐらい確認とかしてくれて、あれはスゴいわ〜。」

というお話でした。

そしてそれを聞いた僕も、

「それはスゴいわ〜!。」

と文句なしに感心してしまいました。

実は私、長年メーカーでものづくりとかをやっていたのですが、その経験から確信していることがあるのです。

「優秀なヤツの仕事って、分かりやすい。」

実は一緒に仕事して、優秀か否かの違いって、この一点に尽きると思っております。

仕事って、結果だけみると、上手く行ったり、ダメだったりと色々あるのですが、その結果というフィルターを取っ払って、本当の内実を知っているヤツだけが共有している真実の部分では、優秀な人のやったことはその経過が全て明確なんです。だから、何か問題があっても、何時でもその問題の地点に戻って対策を立てることが出来ます。 一方でヤバいヤツの仕事って、結果的には上手く行っているように見えても、実はその経過がグチャグチャで、何かトラブルに遭遇したりしたら、金輪際原因不明! もう二度と一緒に仕事したくなくなります。

トーカさん、このルックスで、その仕事。さらには朝霧リエボスを巻き込むまでのトルネード巻き込みパワーもあるらしい。

ラシオラのミストレス、恐るべし!

というお話でした。

これ以外にも素敵で良い話があるので、それはまた別の機会に。



鬼徳の日

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昨日6月9日(日)に、鬼様のプロドミナ10周年のイベントがありました。このイベントについてはオジキを始め多くの方がツィートしておられますし、多分これから多くの情報が発信されるものと思いますので、そちらを参考にしてください。

僕の場合、このイベントはご主人様のイベントなので、後輩奴隷のプリンス達と一緒に「裏方」に徹しておりました。僕の受け持ちは、開場前はVIPの運転手、その後は場内撮影禁止の為に携帯のカメラにシール貼り、貴重品の番で、大まかに言うと警備のオジさんという感じでした。

そんなこともあって、鬼様ご出演の舞台は殆どライブではなく、会場ロビーのスクリーンで見ることになりましたが、それでも会場全体の熱気と、出演者、来場者(業界のスゴい方々とマゾ多数)、そのほかの関係者の醸し出す熱気は伝わってきました。

実はこの日は、会場の中のみならず、最寄駅の高田馬場駅周辺はいつもとかなり違う空気になっていたと思います。というのも、僕がVIPをお連れして会場に向かう途中、高田馬場駅から会場に向かう歩道に、フツーの人とは明らかに空気感の違う、なにやら周囲を圧倒する、際立った雰囲気の女性が相当数歩いておられ、マゾなら即分かる女主人オーラが充満していたからです。

会場に入ると、入り口付近にはあまりにも鬼様らしい、『アルファインからのお花』が飾られ、このイベントの特別さを物語っておりました。
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そして、警備員のおじさんの立場を悪用して、おそらく人生最多数の美女様(しかも皆様がドミナ!)とお喋りするという、超ラッキーなおまけ付きの、充実した1日となりました。

面白かったのは、知り合いの人に会ってお話するたびに、この特別なイベントを企画して実現するまでに関わった人達の凄さと、それを可能にした鬼様の「鬼徳」(人ではないので、鬼徳)を皆んなが異口同音に語ってくれたことです。 だれもそれを大声で宣伝したりはしないのに、皆んながそれを感じて、話してくれたことが嬉しかったです。

まぁ、唯一の懸念はこのイベントで初めて見た、ポイズンルイ子withMのM達や新人マゾがスゲ〜イケメンのお兄さん達で、さらに結構ちゃんと仕事も出来て文句の付けようのない奴らだったことで、この手のイケメンマゾの出現が、今後の鬼様周辺マゾコニュニティーのヒエラルキーに影響することです。でも、僕も伊達にリーマン30年以上やっていた訳ではないので、こういう新手の強力ライバルを何気なく消す技を思い出しつつ、対策を練りたいと思います。

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これはイベントの片付け終了後に、鬼様、後輩マゾと3人で撮った記念写真。顔はボカしていますが、二人とも嬉しそうに笑って居るのが分かる^^!

お気に入り

お気に入りに追加したい写真を見つけちゃいました。

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もちろん、ステキなMiss Brownというのもありますが、なにより目を引いたのが、ほとんど黒に近いこげ茶のケイン!! 恐らくSmaked Dragon Caneと思われますが、ここまで黒くなるには相当Smokeしないと無理。鋭く空気を切り裂くヒュッという音が聞こえてきそうです。残念なことにこの手のケインは最早製造不可になっているらしいので、マゾ世界遺産に指定です。

もう一つこの写真で気に入ったのは、付けられていた題。 The Saturday Detentionとなっていました。土曜日の居残り!土曜日にMiss Brownにこのケインで叩かれるなんて、夢みたいですね!! この学校!!

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鞭フェチが書く、鞭フェチの為のブログ。

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